㊳ RG 1/144 MSZ-006-3 ゼータガンダム3号機

今日は前回に引き続き、武器を本体への取付けの説明をしていき、完成までいきます。

今回は前回に引き続き、残りの武器パーツを本体への取付けの説明を、インスト番号16-4
と16-5の、シールドとグレネードの予備弾倉を組み立てて、腕へ取付けます。

RG Z-3
まず、こちらのパーツです。

これらを組み立てると、

RG Z-3
の様になります。

RG Z-3
次に、前に組み立てたシールド(右)に、今組み立てたパーツ(左)を取付けると、

RG Z-3
の様になりました。

次は、腕への取付けです。

RG Z-3
※左腕のアップです。
今組み立てたシールドを、この腕の穴に取付けると、

RG Z-3
の様になります。

RG Z-3
次は、こちらのパーツです。

これらを組み立てると、

RG Z-3
の様になります。

これを、同じくもう一つ組み立てると、

RG Z-3
の様になりました。

次は、この一つのパーツを、腕に取付けてみます。

RG Z-3
※左腕のアップです。
先程、取付けたシールドを一旦外しまして、今組み立てたパーツ一つを、再度この腕の穴に
取付けると、

RG Z-3
の様になります。

今回も、インストに書かれてた通り、左腕に取付けましたが、反対側にも同じ様に、取付け
る事が出来ます。

以上で、武器を本体への取付けと組み立ては、終わりました。

続いて、マーキングシールを貼ってみます。

RG Z-3
これが、今回組み終わった「ゼータガンダム3号機」です。

これに、

RG Z-3
このマーキングシールを貼るのですが、今回も僕の独自な考えで一部しか貼りません。

今回貼らない理由は、僕が遊ぶ際の妄想では、メカはガンダムが登場しても、キャラは独自
設定ですし、世界観も違いますので、パイロットのパーソナルマークとアナハイム・エレク
トロニクス社製のロゴとカラバの組織名の入っているシール等は、貼りませんので、ご了承
ください。

さて、それ以外を貼り、隠せる字は、シールの端っこを切り取って、張り付けたりすると、

RG Z-3
の様に、「ゼータガンダム3号機」が出来ました。

でも・・・
貼ったシールの殆どが変形時にしか見えない所の様で、今回はあまり、比較にはなりません
でしたね(苦笑)。。。

では近日中に、今回は無事に完成しましたので、「ゼータガンダム3号機」の完成レビューを
しますので、宜しくお願いします。

今日はこれにて、以上になります。

㊲ RG 1/144 MSZ-006-3 ゼータガンダム3号機

今回も前回に引き続き、武器を本体への取付けと、携帯の説明をしていきます。

今回は、インスト番号16-2と16-3の、ビーム・ライフルを、手か腕への取付けになります。

RG Z-3
まず、こちらのパーツです。

前回、二つのビーム・サーベルの刃の内、長い方を使いましたが、今回は短い方(上)を、前
に組み立てたビーム・ライフル(下)に取付けると、

RG Z-3
の様になり、このビーム・ライフルも、ビーム・サーベルとして使う事が出来る様になります。

次は、ビーム・ライフルを、右手に持たせます。

RG Z-3
※右手のアップです。
前組み立てた、可動する手首(右手)に、ビーム・ライフルを握らせると、

RG Z-3
の様になります。

次も、ビーム・ライフルを、右手に持たせる訳ですが、稼働する手首(右手)では無く、武器
用持ち手(右手)の組み立てです。

RG Z-3
ビーム・ライフル(上)に、下の3つのパーツを組み立て取付けると、

RG Z-3
の様になりました。

これを、先程の稼働する手首(右手)と交換すると、

RG Z-3
の様に、取付ける事が出来ます。

この、手にビーム・ライフルを持たせる二つの取付けは、選択式ですが、シッカリと持たせ
様とするならば、やはり固定式の方が、無難な様です。

次は、ビーム・ライフルをたたみ、腕への取付けです。

RG Z-3
このビーム・ライフルの、可動する各部分を可動させ、たたむと、

RG Z-3
の様になりました。

RG Z-3
※右腕のアップです。
続いて、今たたんだビーム・ライフルを、この腕の穴に取付けると、

RG Z-3
の様になります。

※写真を見直したら、全てのビーム・ライフルのエネルギー・パック取付け忘れてました。

今回は以上になります。

㊱ RG 1/144 MSZ-006-3 ゼータガンダム3号機

今日からは、これまで組み立てた武器を、本体への取付けと携帯の説明になります。

今回は、インスト番号16-1のビーム・サーベルを組み立てて、手か、腰への取付けになります。
RG Z-3
まず、こちらのパーツです。

こちらの二つのパーツは、ビーム・サーベルの刃の部分のクリアパーツです。

長い方(左)と、短い方(右)がありますが、手に持たせるビーム・サーベルの刃は、左の長い
方を使います。

RG Z-3
こちらのパーツは、ビーム・サーベルの柄の部分のパーツです。

このパーツに、先程の長い方のパーツを取付けると、

RG Z-3
の様に、ビーム・サーベルが出来ました。

RG Z-3
※右手のアップです。
前回組み立てた、可動する手首(右手)に、今組み立てたビーム・サーベルを握らせると、

RG Z-3
の様になります。

次は、ビーム・サーベルを、腰アーマー部へ収納します。

RG Z-3
※左腰部分のアップです。
こちらの、中央に写っているサイドアーマーに、ビーム・サーベルを収納するわけですが、
まず、収納させる為、白いパーツを上に可動させると、

RG Z-3
の様になりまして、今可動させたパーツの中に、

RG Z-3
このビーム・サーベルの柄を取付けると、

RG Z-3
の様に納まりました。

最後に、元の位置に戻すと、

RG Z-3
の様になりまして、ビーム・サーベルが収納出来ました。

今回もインストに沿って、説明してきましたが、反対側のも同様に、左手に持たせたり、右
のサイドアーマーに、収納させたりする事が出来ます。

今日は以上になります。

㉟ RG 1/144 MSZ-006-3 ゼータガンダム3号機

今日は、インスト番号15-1と15-2[右手首の組立]と、インスト番号15-3と15-4[左手首の組立]を、
組み立てていきます。

RG Z-3
まず、こちらのパーツです。

こちらのパーツは、ランナーからパーツを取り外した直後の状態になります。

この後、ゲートを処理し、可動する部分をインストを見ながら、既定の位置にすると、

RG Z-3
の様になります。

RG Z-3
続いて、今組み立てたパーツ(上)に、下のパーツを取付けると、

RG Z-3
の様に、右手首が出来ました。

RG Z-3
※右腕部分をアップしています。
こちらは、前に組み立てた右腕ですが、この右手首を一旦外し、今組み立てた右手首に付け替えると、

RG Z-3
の様になります。

次は、左手首の組み立てです。

RG Z-3
こちらのパーツも、ランナーからパーツを取り外した直後の状態になります。

この後、同じくゲートを処理し、可動する部分をインストを見ながら、既定の位置にすると、

RG Z-3
の様になります。

RG Z-3
続いて、今組み立てたパーツ(上)に、下のパーツを取付けると、

RG Z-3
の様に、左手首が出来ました。

RG Z-3
※左腕部分をアップしています。
こちらも、前に組み立てた左腕ですが、この左手首を一旦外し、今組み立てた左手首に付け替えると、

RG Z-3
の様になりました。

今日は以上になります。

㉞ RG 1/144 MSZ-006-3 ゼータガンダム3号機

今日は、インスト番号14[シールドの組立]を組み立てて、その後今回も、シールを何枚か貼ってみます。

RG Z-3
まず、こちらのパーツです。

これらを組み立てると、

RG Z-3
の様になります。

RG Z-3
続いて、今組み立てたパーツ(左下)と、左上と右のパーツを組み立てると、

RG Z-3
の様になりました。

RG Z-3
次は、こちらのパーツです。

これらを組み立てると、

RG Z-3
の様になります。

RG Z-3
続いて、始めに組み立てたパーツ(中央)に、今組み立てたパーツ(左)と右のパーツを取付けると、

RG Z-3
の様に、シールドが出来ました。

次は、このシールドにシールを貼っていきます。

RG Z-3
今回も、本来インストでは、様々なシールを貼るのですが・・・
⑰⑱⑲㉜㉞のシールのみ選択して、貼る事にしました。

RG Z-3
選択したシールのみ貼ると、この様になりました。

今日は以上になります。
プロフィール

Author:ななし
北海道の東に住む30代後半の自称、連邦量産機バカ。
主に1/144のガンプラ好きのななしが、タイトルの如く、パチ組み素組で組み立てた物とかを、呑気にアップしていこうと思って始めました。
そんなブログですが、一つ宜しくお願いします。

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