⑦ 1/144 Sv-262Hs ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード

※今回組み立てるキットの、「トミーテック」の「技MIX」シリーズは、「塗装済みキット」です。

今日は、前回に引き続き、インスト番号⑫「ガウォークモード用ジョイントパーツ1の組み立
て」の続きから、インスト番号⑭「ガウォークモード用スタンド接続パーツの組み立て」まで、
組み立てて、終わらせます。

ドラケンⅢファイター
※この写真ですが、前回組み立てたパーツ(左)の向きは、本来裏側でして、間違えています。
まず今回始めに、組み立てに使うパーツです。

先に右側の二つのパーツを組み立て、前回組み立てたパーツ(左)に、取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

ドラケンⅢファイター
続いて、これらのパーツを、それぞれ組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

ドラケンⅢファイター
次に、始めに組み立てたパーツ(中央)に、今組み立てたパーツ(左右)を接着すると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

ここは、接着剤が必ず必要な個所なので、接着しています。

これで、インスト番号⑫「ガウォークモード用ジョイントパーツ1の組み立て」は、終了です。

次は、インスト番号⑬「ガウォークモード用ジョイントパーツ2の組み立て」になります。

ドラケンⅢファイター
まず、これらのパーツを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

ドラケンⅢファイター
続いて、今組み立てたパーツ(中央)に、上下のパーツを取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

これで、インスト番号⑬「ガウォークモード用ジョイントパーツ2の組み立て」は、終了です。

最後は、インスト番号⑭「ガウォークモード用スタンド接続パーツの組み立て」です。

ドラケンⅢファイター
これらのパーツを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

これで、「ドラケンⅢ ファイターモード」と、「ガウォークモード用ジョイントパーツ」の組み
立ては、全て終わりました。

最後に、「ガウォークモード用ジョイントパーツ」を使って、今あるパーツ分で組み立ててみる
と、

ドラケンⅢファイター
※ちょっと急いでいたので、下の箱はその辺にあったのを、てきとうに持ってきただけです。
の様になりました(笑)。

では次回、「Sv-262Hs ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード」の完
成レビューをしますので、宜しくお願いします。

今日はこれにて、以上になります。

⑥ 1/144 Sv-262Hs ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード

※今回組み立てるキットの、「トミーテック」の「技MIX」シリーズは、「塗装済みキット」です。

今日は、インスト番号⑪「スタンドの組み立て・取り付け」と、⑫「ガウォークモード用ジョイ
ントパーツ1の組み立て」の途中まで、組み立てていきます。

ドラケンⅢファイター
まず今回始めに、組み立てに使うパーツです。

これらを、それぞれ組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

ドラケンⅢファイター
続いて、先程組み立てた二つのパーツ(先程の位置から、左が一番上、右が上から二番目)と、
下のパーツを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様に、スタンドが出来ました。

ドラケンⅢファイター
こちらは、前回まで組み立てた機体の下側です。

その下側の穴に、先程組み立てたスタンドを取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

ドラケンⅢファイター
こちらは、取り付けた後、接地させた状態になります。

ちょっと見辛いとは思いますが、キチンとした写真は、レビュー時にするという事で、置くと
こんな風になります。

という事で、ご理解ください。

これで、インスト番号⑪「スタンドの組み立て・取り付け」は、終了です。

次は、インスト番号⑫「ガウォークモード用ジョイントパーツ1の組み立て」になります。

ドラケンⅢファイター
こちらのパーツを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

ドラケンⅢファイター
続いて、今組み立てたパーツ(上)に、下のパーツを取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

今日は以上です。

⑤ 1/144 Sv-262Hs ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード

※今回組み立てるキットの、「トミーテック」の「技MIX」シリーズは、「塗装済みキット」です。

今日の組み立てですが、始める前に、こちらのインストをご覧ください。

ドラケンⅢファイター
前回、インスト番号⑤「機体の組み立て4」まで、組み立てましたが、順番に行けば、上のイン
ストの通り、⑥・⑦・⑧・・・
と、組み立てるべきなのですが、その組み立てで必要となるのは、「地上姿勢」を再現する場合
なので、今回も組み立てず、「飛行姿勢」で組み立てて行く事にしました。

何故なら、上のインストを見ると、「地上姿勢」の組み立てでは、車輪とか脚扉とかは、接着せ
ず、後で取り外して、「飛行姿勢」でも組めそうになっている様なのですが、良く見ると・・・

ドラケンⅢファイター
こちらのパーツ(L2)を取付ける場合、接着しなければ、取付ける事が出来ないという事が分
かりまして、「地上姿勢」の場合、90度角度を付けて接着しなければならず、「飛行姿勢」では、
垂直に立たせて接着しますので、後から車輪を取り外し、組み換えする事は不可能でした。

それでは、改めて今日の組み立てです。

今回は上記の件で、インスト番号⑥・⑦・⑧を飛ばし、番号⑨「前脚・主脚・脚扉の取り付け」
の「飛行姿勢」を選択し、⑩「機体の組み立て6」まで組み立てていきます。
※何故か?記入ミスなのか?「機体の組み立て5」はインストにありませんでした。

ドラケンⅢファイター
まず今回始めに、組み立てに使うパーツは、前回組み立てたパーツ(中央)と、「飛行姿勢」時に
使うそれぞれのパーツです。

これらを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

これで、インスト番号⑨「前脚・主脚・脚扉の取り付け(飛行姿勢)」は、終了です。

次は、インスト番号⑩「機体の組み立て6」になります。

ドラケンⅢファイター
こちらは、先程組み立て終わった機体本体を、ひっくり返した機首部分(上)です。

これに、下のパーツ(パイロット)をランナーから、切り取って、座らせると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

ドラケンⅢファイター
続いて、こちらのパーツを取付けるのですが・・・

こちらも選択式で、どちらか一方しか取付けられません。

今回は、ここで迷いました。

当初、左の透明なキャノピーを選択しようと思ってたんですが、どうやらこちらは、接着剤で
固定しなければならず、右のキャノピーは、接着しなくても取付けられる様で、角度を変える
と開閉状態も再現出来る。

となると、ブンドド遊びが好きな僕としては、悩んでしまいました(笑)。

結局、遊び心が勝ってしまいまして、右側のキャノピーを取付ける事にしました。

ドラケンⅢファイター
という訳で、先程コックピットに座らせパイロットを乗せた機体(上)に、下の透明ではないキ
ャノピーを取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

これで、インスト番号⑩「機体の組み立て6」は、終わりです。

ちなみに、透明な方をもし取付けたら、

ドラケンⅢファイター
※接着せず、被せて置いてみただけです。
の様になるはずでした。

今日は以上になります。

④ 1/144 Sv-262Hs ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード

※今回組み立てるキットの、「トミーテック」の「技MIX」シリーズは、「塗装済みキット」です。

今日は、前回に引き続き、インスト番号③「機体の組み立て2」の続きから、インスト番号⑤
「機体の組み立て4」まで、組み立てていきます。

ドラケンⅢファイター
まず今回始めに、組み立てに使うパーツは、前回組み立てたパーツです。

これらを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

ドラケンⅢファイター
続いて、今組み立てたパーツ(右)を裏返し、左のパーツを取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

これで、インスト番号③「機体の組み立て2」は、終了です。

次は、インスト番号④「機体の組み立て3」になります。

ドラケンⅢファイター
こちらは、今組み立てた「機体下部」パーツ(下)に、前回インスト番号②で組み立てた「機体上部」
パーツ(上)を合わせると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

ドラケンⅢファイター
続いて、今組み立てたパーツ(中央)に、上下のそれぞれのパーツを取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

此処は、接着剤必衰の様なので、接着しました。

これで、インスト番号④「機体の組み立て3」は、無事終わりました。

次は、インスト番号⑤「機体の組み立て4」です。

ドラケンⅢファイター
こちらは、今組み立てたパーツ(右)に、この前インスト番号①で組み立てた「機首部」パーツ(左)
を取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

これで、インスト番号⑤「機体の組み立て4」は、終わりです。

今日は以上になります。

③ 1/144 Sv-262Hs ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード

※今回組み立てるキットの、「トミーテック」の「技MIX」シリーズは、「塗装済みキット」です。

今日は、インスト番号②「機体の組み立て1」と、③「機体の組み立て2」の途中まで、組み立て
ていきます。

ドラケンⅢファイター
まず今回始めに、組み立てに使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

先程左側の上下にあった小さいパーツは、接着しました。

ちょっとこの写真だと、分かり辛いんですけど・・・
接着する際、ちょっと失敗して、塗膜が染みてしまいました。

今回、手元にゴールドカラーが無かったので、後日ガンダムマーカーでも購入して、修正しよ
うと思います。

ドラケンⅢファイター
※写真を撮る為、一旦垂直尾翼を外してます。
次に、先程組み立てたパーツ(中央)を裏返し、これら3つのパーツを取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

これで、インスト番号②「機体の組み立て1」は、終わりました。

次は、インスト番号③「機体の組み立て2」です。

ドラケンⅢファイター
こちらのパーツは、先程組み立てたパーツに似ていますが、先程のは「機体上部」のパーツで、
こちらのは、「機体下部」のパーツになります。

これらのパーツを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

ドラケンⅢファイター
次は、こちらのパーツです。

これらを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

ドラケンⅢファイター
次に、こちらのパーツを接着したら、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

実は・・・此処も接着時失敗し、塗膜がひどい事になってるんですが・・・
裏側の為、写真を撮るの忘れてしまいました。

いえ、別に隠したわけではありません。

インストの通りの位置で、偶々裏側だったという訳でして(苦笑)・・・。

ちょっと発見した事は、この中央の濃い青部分ですけど、ランナーと同じ色なので、接着剤が
乾いてから修正しようと削ったら、下地の「銀」が現れまして、どうやらその銀の後に、もう一
度ランナーと同じ色を、重ね塗りしてある様でした。

ですので、その銀の塗膜をさらに削ると、今度こそランナーの色が現れましたので、上手く削
れる所は、なんとかそれで対応し、残りは手元にあった近い色で誤魔化しました(苦笑)。

さて、組み立てに戻ります。

ドラケンⅢファイター
今組み立てたパーツ(右)と、一つ前に組み立てたパーツ(左)を組み合わせると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

今日は以上です。

② 1/144 Sv-262Hs ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード

※今回組み立てるキットの、「トミーテック」の「技MIX」シリーズは、「塗装済みキット」です。

今日からトミーテックのマクロスシリーズ「ドラケンⅢ ファイターモード」の組み立てを始めます。

では、何時もの通りインストに沿って組み立てていきます。

まず、インスト番号①「機首部の組み立て」です。

ドラケンⅢファイター
まず今回始めに、組み立てに使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

「技MIX」シリーズは、スナップフィットととは言え、此処はスカスカでしたので、接着しました。

ドラケンⅢファイター
続いて、今組み立てたパーツ(左)に、右のパーツを取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

ドラケンⅢファイター
次に、今組み立てたパーツ(下)に、上の機首上部パーツを被せると、

ドラケンⅢファイター
の様になります。

被せてみたら、機首の先端、浮いて隙間が出来たので、此処も接着しました。

ドラケンⅢファイター
続いて、今組み立てたパーツ(中央)に、上下のインテークパーツを左右確認し、取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

ドラケンⅢファイター
次に、今組み立てたパーツ(左)に、右のパーツをランナーから切り取って、取付けると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

此処は、小さいパーツで、外れるのが不安でしたので、接着してしまいました。

ドラケンⅢファイター
続いて、今組み立てたパーツ(左)に、こちらも右のパーツをランナーから切り取って、取付け
ると、

ドラケンⅢファイター
の様になりました。

どっちだったか?
忘れてしまいましたが、一方が緩くて、もう一方は普通に填まりましたが、両方とも接着して
います。

これで、インスト番号①「機首部の組み立て」は、終わりました。

今日は以上になります。

① 1/144 Sv-262Hs ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード

※今回組み立てるキットの、「トミーテック」の「技MIX」シリーズは、「塗装済みキット」です。

今年始めての、ガンプラではないプラモデルとして、このトミーテックのマクロスシリーズの
一つ、「ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード」を組み立てていく事
に決めました。

今回から、組み立てを始めたキットの箱と、インストの写真は、サイズを変えずにアップする
事にしました。

今までは、サイズの変更で、字が潰れて分からなくなってしまってましたからね。

ドラケンⅢファイター
※上が箱の表で、下が箱の裏です。

ドラケンⅢファイター
この機体は、アニメ「超時空要塞マクロスΔ」等に登場するウィンダミア王国軍主力、可変戦闘
機(VF)で、パイロット「キース・エアロ・ウィンダミア」の機体です。

VFは本来、3段変形の可変戦闘機ですが、このキットでは3段変形の内、ファイター(航空機)
形態のみを再現したキットです。

前も言いましたが、僕はマクロスについては、全く分かりません(苦笑)。

シリーズもキチンと見たのは、OVA版「マクロスゼロ」だけでして・・・
他は所々、見逃したりしていますんで(苦笑)。。。

そんな事は、どうでもいいですね(笑)。

さて、パーツを見ていきましょう。

ドラケンⅢファイター
こちらは、Lのランナーパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、Nのランナーパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、Oのランナーパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、Pのランナーパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、Qのランナーパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、Rのランナーパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、Sのランナーパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、Wのランナーパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、機体上部のパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、機体下部のパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、インテークのパーツで、左の赤い線がある方が、右のパーツで、無い方が、左のパ
ーツになります。

ドラケンⅢファイター
こちらは、機首上部のパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、機首下部のパーツです。

ドラケンⅢファイター
こちらは、スタンドのパーツで、左が支柱、右がスタンドです。

1/144なんで、小さいパーツはありますけど、作りやすいのは、前に組み立てた時で分かって
いますから、気軽に楽しく組み立てて行こうと思います。

以上、「Sv-262Hs ドラケンⅢ キース・エアロ・ウィンダミア機 ファイターモード」の中身の
紹介でした。

では、次回から組み立てを始めますので、今回も宜しくお付き合い下さい。

HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成!! ③

今日も、前回の続きになります。

今回は、ハシュマルの子機である「プルーマ」を、紹介します。

では、前後左右の写真で見ていきましょう。

ハシュマル
前です。

ハシュマル
左です。

ハシュマル
後ろです。

ハシュマル
右です。

次は、プルーマの可動をみてみます。

まずは、両腕の可動になります。

ハシュマル
大体普段の位置は、この状態と思ってください。

ちょっと動かしてみます。

ハシュマル
の様に、下げる事が出来ます。

ただ、本体と腕は、ポールジョイントにより繋がれていますが、あまり大きく動かす事が出来
ず、また腕の関節も取れやすく、長く遊ぶ事は出来そうにないですね。

次は、尾の様な部分の可動です。

ハシュマル
※スタンドの上に載っています。
こちらも、普段の位置は、この状態と思ってください。

今回はスタンドに固定されているので、稼働は本体を動かす事で説明します。

ハシュマル
本体真下の接続部によって、この様に、少し動かす事が出来ます。

次は、上部ハッチの開閉です。

ハシュマル
甲羅状の上部中央辺りに、色が違う所が見えますが、ここがハッチになっていて開閉します。

ハシュマル
の様に、ハッチは上にせり上がります。

これで、「プルーマ」の可動についての解説は終わります。

さて、今回3回に分けて、レビューしました「モビルアーマー ハシュマル」ですが、これで一
通り終了しました。

組み立てた感想ですが、値段と中身については、悪くないけど少し高いかな?

ただ・・・
鉄血シリーズ全般にいえる事ですが、パーツが外れ易いのと、今回プラパーツのみで構成され
ていて、ポリパーツが一切無いので、余計に外れ易い印象を受けました。

もっとシッカリ固定出来れば、遊べると思いますけど・・・
このままでは、厳しいですね。

いっその事、固定してしまう部分は、全て固定してしまった方が、外れる心配も減って良いか
と思います。

散々な事言ってますけども、鉄血シリーズの世界観を広げるには良い機体ですし、MAと見る
と、普段のMSと違い迫力もありますから、一つ位作ってみてはどうでしょうか?

他のHGのMAは、余りにも高価ですしね(笑)!

それでは、何時も通り何枚か撮った写真で、締めくくりますね。

今回は、長くなってしまいましたが、見て頂き、ありがとうございました。

※これから紹介する写真ですが、今回は試しに撮った時のサイズを変えずにアップしてみました。

ハシュマル
脚を収納した飛行状態で、下にプルーマがいます。

ハシュマル
下からも撮ってみました。

ハシュマル
アニメでは、2本の脚で立っていたシーンがありましたので、スタンドから外しても立てるの
か?試してみました。

ハシュマル
せっかく2本の脚があるMAですから、こちらも下から撮ってみました。

お次は、「プルーマ」ですが、単体だと寂しいので、前に組み立てたプレバンのグレイズを使い
、絡ませてみました。

ハシュマル
※「ハシュマル」には「プルーマ」は1体しか入っておりません。

ハシュマル

以上、「モビルアーマー ハシュマル」のレビューでした。



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② HGIBO モビルアーマー ハシュマル
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⑦ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑧ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑨ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑩ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑪ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑫ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑬ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑭ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑮ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑯ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑰ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑱ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑲ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑳ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
㉑ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成 ①
HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成 ②
HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成 ③

HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成!! ②

今日は、前回の続きになります。

今回は、ハシュマルのギミックについて、紹介します。

まず始めは、ハシュマルの頭部から発射される「ビーム兵器」の発射形態です。

ハシュマル
※ハシュマルの頭部を本体から外しました。
こちらの、頭部部分ですが、発射形態を再現する為、各パーツを一旦外します。

ハシュマル
の様に、各パーツを外しました。

ハシュマル
※右側のパーツです。
次は、こちらのパーツをご覧ください。

パーツ内に取り付け用の穴が見えますが、下の穴が通常の状態の時のもので、上が発射形態を
再現する場合の、取付ける穴になり、反対側のパーツも同様です。

この上の穴の位置にパーツを取付けると、

ハシュマル
※こちらは、パーツの裏側です。
の様な、上部のパーツになります。

ハシュマル
こちらは、下部のパーツですが、通常の状態で取り付ける場合、右から見て中央の始めの穴が
通常の時のものになり、今回発射形態を再現する場合、その次の、上下2つ開いてる穴が取付
け穴になります。

ハシュマル
こちらは、頭部パーツの基部ですが、左の部分のパーツを軸に沿って向きを変えると、

ハシュマル
の様になりまして、この起き上がった上下の部分に、先程の上下パーツを取付けると、

ハシュマル
の様に、発射形態時の頭部が出来ます。

ハシュマル
次に、エフェクトパーツの取り付けですが、こちらの写真中央(口の様に開いた中心)部分の円
柱の様な箇所に取付けると、

ハシュマル
の様になります。

そして、頭部を本体へ付け直すと、

ハシュマル
の様に、ビーム兵器発射状態が再現出来ます。

次は、両肩両前後にある「エネルギー供給システム」の展開です。

ハシュマル
※右肩部分のアップです。
両肩両前後のパーツ展開方法は全て同じなので、こちらの右肩前部分で、説明します。

こちらの、赤いパーツを外し、付け直すと、

ハシュマル
の様な状態になりまして、これで「エネルギー供給システム」の展開は完了です。

ハシュマル
※前側の展開時です。

ハシュマル
※後ろ側の展開時です。

付け直す前、赤いパーツがあった箇所は、設定では暗い灰色ですが、色の再現はされていませ
んので、少し残念ですね。

ただ、この箇所は、展開して飾る場合とか、設定通りにしたい方で無いなら、このままでも構
わないと思います。

収納時、下のメカ部分は完全に隠れてしまいますから、僕も今回写真を撮る為に展開しました
けど、遊ぶ時ここを開ける事はもう無いでしょうね。。。

次は、両足にある「運動エネルギー弾発射装置」の再現です。

ハシュマル
※組み替える右脚部分のアップです。
両脚の再現方法は同じなので、こちらの右脚部分で、説明します。

まず、上の「すね」の部分のパーツを、一旦外します。

ハシュマル
※外した部分のアップです。
こちらは、パーツを外した状態ですが、上から見て二つの穴が開いているのがお分かり頂ける
と思います。

通常の状態での取付け穴は下でして、今回、発射装置を再現する場合の取付けは、一つ上の穴
になります。

ここに、外したパーツを付け直すと、

ハシュマル
の様になります。

ちょっと分かり辛いですね(苦笑)。

次に、爪をガバッと開くと、

ハシュマル
こんな感じになります。

写真の中央(足基部の中央)部分に、穴が開いてますが、ここに再現用のパーツ一つを取付けると、

ハシュマル
の様になりまして、エネルギー弾射出状態が出来ます。

ハシュマル
こちらは、エネルギー弾射出状態を両脚で再現しました。

最後は両肩へ、両脚を収納する状態の手順について説明します。

ハシュマル
両脚とも、手順は同じなので、右側で説明します。

まず、写真の様に脚を下に下ろします。

次に、外側に90度曲げ、

ハシュマル
の状態にします。

ハシュマル
※説明の為、爪部分をアップしています。
続いて、この爪部分を動かし、

ハシュマル
の様な状態にすると、

ハシュマル
の様な状態になりました。

続いて、両脚に伸縮機能(写真撮り忘れ)がありますので、両脚を縮め、両肩に収納すると、

ハシュマル
の様な状態で、収納状態が再現出来ます。

残念ながら、キッチリ填まる訳じゃないので、この様な状態になってしまいます。

以上、今回これで、ハシュマルの紹介は、終了です。

次回は、ハシュマルの子機である「プルーマ」のレビューをしますので、もう暫くお付き合い下
さい。



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⑪ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑫ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑬ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑭ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑮ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑯ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑰ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑱ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑲ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑳ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
㉑ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成 ①
HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成 ②
HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成 ③

HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成!! ①

今日は、前回完成したハシュマルを紹介します。

ですが、今日紹介する部分は、残念ながら、全部お見せする事が難しくなり、都合3回に分け
て紹介したいと思います。

予めご了承ください。

ではまず、何時も通り、前後左右の写真で見ていきましょう。

ハシュマル
前です。

ハシュマル
左です。

ハシュマル
後ろです。

ハシュマル
右です。

次は、稼働を紹介する前に、スタンドについて少し説明します。

ハシュマル
こちらは、本体を飾るスタンドですが、

ハシュマル
接続部分をアップしました。

ちょっとこれを外し、分解します。

ハシュマル
の様になりました。

左のパーツを見て下さい。

何ヶ所か、ミゾがあるのがお分かりいただけるでしょうか?

今回のスタンドは、このミゾに右のパーツを合わせて、填める事により、接続部分の角度を変
える事が出来る様になっています。

ハシュマル
こちらは、垂直に取付けた状態です。

ハシュマル
こちらは、左側に向けて取付けた状態です。

ハシュマル
こちらは、逆に右側に向けて取付けた状態です。

ハシュマル
こちらは、右側いっぱいに向けて取付けた状態です。

以上、4つの角度に変える事が出来ます。

次は、ハシュマルの尾や、子機のプルーマを飾るスタンドです。

ハシュマル
こちらも、一度取り外し、付け直す事で、上下の位置を変える事が出来る様になっています。

ハシュマル
こちらのパーツは、一つ上の写真にある接続部分のパーツを、外した下の部分のパーツになり
ます。

黒いパーツなので、お分り難いかと思いますが、段々にミゾがあるのが見えるでしょうか?

この部分に沿って、接続部分のパーツを取付けると、上下の位置を5段階変える事が出来ます。

ハシュマル
※キットには、一つしか入っておりません。
こちらは、左が最も下の位置で、右が一番上の位置になります。

以上でスタンドの説明を、終わります。

次は、ハシュマル本体の可動をみてみます。

ハシュマル
こちらは、右側の羽部分になります。

この羽部分は上に、上げる事が出来ますので、

ハシュマル
の様に、これ位まで上げる事が出来ます。

次は、脚の可動を見てみましょう。

ハシュマル
こちらは、垂直に下した状態です。

この状態から、後ろ側(写真では左側)に曲げると、

ハシュマル
の様に、ここまで曲がります。

次は、前側(写真では右側)に曲げてみます。

ハシュマル
の様に、直角に曲げる事が出来ました。

次は、頭部の可動になります。

ハシュマル
※頭部を見やすくする為、両羽(両脚)を外しました。
今は、大体水平の位置と思ってください。

この位置から、上に、上げると、

ハシュマル
の様に、ここまで位、上げる事が出来ました。

次は、下に向けてみます。

ハシュマル
の様に、上の時とは違い、胴体部分に干渉してしまい、ここ位までしか、下げる事は出来ませ
んでした。

次は、爪の可動になります。

ハシュマル
大体普段の位置は、この状態と思ってください。

爪を広げてみると、

ハシュマル
の様に、パーツに干渉しない程度に広げると、これ位広がります。

次は、閉じてみます。

ハシュマル
の様に、なりました。

次は、尾(触手)の可動になります。

ハシュマル
手前のこれが尾ですが、尾はリード線なので、

ハシュマル
の様に、自由に動かす事が出来ます。

以上、今回はこれで、一旦終了です。

次回は、ハシュマルのギミックについて、紹介したいと思いますので、そちらも宜しくお願い
します。



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⑨ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑩ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑪ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑫ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑬ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑭ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑮ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑯ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑰ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑱ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑲ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
⑳ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
㉑ HGIBO モビルアーマー ハシュマル
HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成 ①
HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成 ②
HGIBO モビルアーマー ハシュマル パチ組素組み完成 ③
プロフィール

Author:ななし
北海道の東に住む30代後半の自称、連邦量産機バカ。
主に1/144のガンプラ好きのななしが、タイトルの如く、パチ組み素組で組み立てた物とかを、呑気にアップしていこうと思って始めました。
そんなブログですが、一つ宜しくお願いします。

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