HGUC 1/144 ドラッツェ改パチ組素組み完成!!

今日は、完成した「ドラッツェ改」を紹介します。

まず、前後左右の写真です。

ドラッシュ改

ドラッシュ改

ドラッシュ改

ドラッシュ改

次は、付属パーツ類になります。

ドラッシュ改
ガトリング・ガンとビーム・サーベルの刃2本です。

ドラッシュ改
オマケとして、90㎜マシンガン、ヒート・ホーク、ハンド・グレネードです。

一部腰に付けれるかな?と思ったんですけど、無理でした。

次は、少し可動をみてみます。

※見やすくなるかと思い、一部パーツを取り外しながら説明します。

ドラッシュ改
※手は、今回付属のパーツに変えています。
両腕を上げて水平になるか?みてみました。

残念ながら、御覧の通り肩が干渉して上げれませんでした。

ドラッシュ改
腕は直角には曲げる事が出来る様です。

次は、各武器を、持たせてみます。

ドラッシュ改
こちらは「ザク・マシンガン」です。

ドラッシュ改
こちらは「ガトリングガン」です。

ドラッシュ改
これはオマケの「90㎜マシンガン」です。

ドラッシュ改
同じくオマケの「ヒート・ホーク」です。

其々、パーツに干渉する事なく、持たせる事が出来ました。

次は、シールドの取り付けに付いて説明します。

ドラッシュ改
こちらは、腕の部分をアップしました。

肘部分の穴に、シールド用のジョイントを取り付けシールドを取り付けます。

ドラッシュ改
の様にもし、2機分あれば両腕にシールドを取り付ける事も出来ます。

ドラッシュ改
こちらは、シールド用のジョイント部分のアップです。

取り付け箇所は、2箇所ありますので、向きを変えたりすると、

ドラッシュ改
の様に取り付ける事が出来ます。

次は、ビームサーベルの取り付けです。

ドラッシュ改
の様にシールド裏に取り付ける箇所がありまして、

ドラッシュ改
の様な感じに、取り付ける事が出来ます。

次は、下半身の足にあたる部分にある「プロペラント・タンク」の可動を見てみます。

接続には、ボールジョイントが使われているので、

ドラッシュ改
の様に、前に足を出した様な感じに、もっていく事が出来たり、

ドラッシュ改
の様に、大きく移動させる事が出来ます。

次は、ポーズを付けてみようと思いますが、今回のスタンドは自由なポージングが出来ない為、
完成した2機並べて、2枚ほど撮ってみました。

ドラッシュ改
左はガトリングガンを両手で構えて、右は標準装備で「ビーム・サーベル」を取り付けてみました。

ドラッシュ改
こちらは、標準装備の2機で、スタンドの長さを変えて撮ってみました。

以上、プレバンのHGUC 1/144 「ドラッツェ改」のパチ組み素組みレビューでした。

今回も見て頂き、ありがとうございました。


・・・最後にオマケです(笑)

ドラッシュ改
※下半身の「プロペラント・タンク」を「ザクⅡF2」の脚部に変更してみました。



関連記事

① HGUC 1/144 ドラッツェ改
② HGUC 1/144 ドラッツェ改
③ HGUC 1/144 ドラッツェ改
④ HGUC 1/144 ドラッツェ改
⑤ HGUC 1/144 ドラッツェ改
HGUC 1/144 ドラッツェ改パチ組素組み完成

⑤ HGUC 1/144 ドラッツェ改

今日は、「ドラッツェ改」の残りの組み立てるパーツを組み立てていきます。

ドラッシュ改
※上が23番、下が24番です。
こちらはインスト23・24番で使うパーツです。

インスト23・24番は、パーツの取り付け向きが違うだけなので、合わせて紹介します。

また、インスト23・24番で使うパーツは、インスト21・22番で組み立てたパーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様にプロペラント・タンクが其々出来ます。

ドラッシュ改
インスト25番で使うパーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
インスト26番は、9番で組み立てた頭と、20番で組み立てた上半身と、23番と24番で組
み立てたプロペラント・タンクと、25番で組み立てたパーツの取り付けです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様に「ドラッツェ改」が、ほぼ完成します。

ドラッシュ改
インスト27番で使うパーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様にシールドが出来ました。

ドラッシュ改

インスト28番は、左腕にシールドを取り付けるパーツと説明です。

左端は左腕で、右端は27番で組み立てたシールドです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様に左腕に装着出来ます。

次は番号順では29番・30番となるのですが、今回はあくまで「ドラッツェ改」の組み立てなの
で、省きますまして、31番になります。

ドラッシュ改
「ドラッツェ改」のインスト31・32番のパーツです。

32番のパーツは、上の台形の様なパーツ一つを、最後天辺に取り付けるだけなので、こちらも
合わせました。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様にスタンドが出来ました。

次の33番ですが、一般販売の「ドラッツェ」の時の説明な為、今回「ドラッツェ改」では説明が、
ありませんので、34番になります。

ドラッシュ改
「ドラッツェ改」のインスト34番で使うパーツです。

これらのパーツを組み立てる前に一つ、

ドラッシュ改
これは、ザク・マシンガンのマガジンのパーツですが、右のマガジンパーツを見て下さい。

左と右の違いが分かりますよね?

左のは、今回の「ドラッツェ改」のマガジンで、右のは、「ザクⅡF2」等に入っているマガジンに
なります。

左の突起物はインストでは、「※切り取らないように注意してください。」とありますが・・・
僕は切り取ってしまいます。

これまで、「ザクⅡF2」等のザク・マシンガンのマガジンでは無かったのに、今回何故?
出来たか不明・・・ま、キチンと固定する為でしょうけど、ハッキリ言って必要無いのと、他の
ザク・マシンガンのマガジンと、統一したいので、切り取った上で組み立てていきます。

さて、これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様に、ザク・マシンガンが出来ました。

これで、「ドラッツェ改」の組み立ては全て終わりました。

他の一部・・・武器ですね、のパーツは、レビュー時に合わせて紹介します。

それでは次回、完成レビューをしますので、宜しくお願いします。

今日はこれにて以上です。

④ HGUC 1/144 ドラッツェ改

今日もインストに沿って、両腕と下半身の一部まで組み立てていきます。

ドラッシュ改
インスト16番で使うパーツです。

中央上にあるのは10番で組み立てたパーツで、10番の右側にあるパーツが、14番で組み立
てたパーツです。

今回組み立てるのは、「ドラッツェ改」なので、インスト15番の、右腕の3連40㎜バルカン砲
の組み立ては省き、行いません。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
※後で武器を持たせる為、指のパーツの一部は組み立てていません。
の様になります。

ドラッシュ改
インスト17番で使うパーツです。

一番上のパーツは、13番で組み立てたパーツで、一番下のパーツは、先程組み立てた16番の
パーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様に右腕が出来ました。

ドラッシュ改
インスト18番で使うパーツです。

こちらも先程組み立てた右腕と同じく、中央上のパーツが、10番で組み立てたパーツで、10
番の右側にあるパーツが、14番で組み立てたパーツです。

これらも組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
インスト19番で使うパーツです。

こちらも先程組み立てた右腕と同じく、一番上のパーツが、13番で組み立てたパーツで、一番
下のパーツは、先程組み立てた18番のパーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様に左腕が出来ました。

ドラッシュ改
インスト20番は、8番で組み立てた胴体と、17番と19番で組み立てた両腕の取り付けです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

この後組み立てていくパーツは、其々2個ずつ、組み立てます。

ドラッシュ改
インスト21番で使うパーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
インスト22番で使うパーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

今日は以上になります。

③ HGUC 1/144 ドラッツェ改

今日もインストに沿って、頭から両肩、腕の一部まで組み立てていきます。

ドラッシュ改
インスト9番で使うパーツとホイルシールです。

シールは、㋑㋒㋓㋔㋕を使います。

これらを組み立てていくのですが、その過程に、

ドラッシュ改
※ウェーブのH・アイズ3ミニ、1.2です。
このクリアパーツを使いまして、モノアイ部分に貼り付けます。

ドラッシュ改
の様にパーツに貼り付けました。

最後に残りのパーツを組み立てて、

ドラッシュ改
の様に頭が出来ました。

この後組み立てていくパーツは、其々2個ずつ、組み立てます。

ドラッシュ改
インスト10番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
こちらは、今回のキモである「ドラッツェ改」のパーツで、インスト11番になります。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
インスト12番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
こちらのインスト13番で使うパーツは、11番と12番で組み立てたパーツです。

これを組み立てると、

ドラッシュ改
の様に肩が出来ます。

ドラッシュ改
インスト14番で使うパーツです。

これを組み立てると、

ドラッシュ改
の様に14番は、ポリキャップを取り付ける説明でした。

ちょっと中途半端ですが、写真の枚数の関係で、今日は以上にします。

② HGUC 1/144 ドラッツェ改

今日はインストに沿って、胴体まで組み立てていきます。

ドラッシュ改
インスト1番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様に1番は、ポリキャップを取り付ける説明でした。

ドラッシュ改
インスト2番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
インスト3番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
インスト4番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
※インスト5番が右、インスト6番が左です。
インスト5番と6番は、この4パーツのみなので、一緒に撮りました。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
インスト7番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様になります。

ドラッシュ改
インスト8番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ドラッシュ改
の様に胴体が出来ました。

今日は以上になります。

① HGUC 1/144 ドラッツェ改

ドラッシュ改

今月最後に組み立てるのは、先月プレバンから発売した「HGUC 1/144 ドラッツェ改」
を組み立てていきます。

今回は、プレバンから届いた6月分で紹介してますから、隠す必要もありませんね。

2機組み立てていきます。

※其々インスト2枚使っています。
ドラッシュ改
こちらのインストは、一般販売と同じインストになります。

ドラッシュ改
この白黒のが、ドラッツェ改の専用インストです。

この機体は、「機動戦士ガンダム0083 Blu-ray box」に収録されている「宇宙の蜉蝣2」に登場
するMSとの事で、従来の肩部の球形状のスラスター・ポッドから、新たに宇宙突撃艇のスラスタ
ーを流用した特徴的なスラスター・ポッドに変更し、映像内で使ったザク・マシンガンを追加した機
体との事です。

最近はアニメを見ず、プレバンばっかにお金注ぎ込んでまして(苦笑)、どうもこういう情報は疎くな
ってしまったもんです(苦笑)。

ドラッシュ改
Aランナーパーツです。

ドラッシュ改
B1・B2ランナーパーツです。

ドラッシュ改
Dランナーパーツ2枚です。

ドラッシュ改
ポリキャップとビームサーベル用のSB6ランナーパーツです。

ドラッシュ改
ホイルシールとマーキングシールです。

ここまでは、一般販売の「ドラッツェ」と同じパーツ類でした。

これからのは、プレバンの「ドラッツェ改」に新たに追加されたパーツ類です。

ドラッシュ改
Aランナーパーツです。

こちらは、ザク・マシンガンを組み立てる為、市販の「ザクF2」からの流用パーツの様です。

今回このランナーパーツは、「ドラッツェ」と「ザクF2」の2枚のAランナーパーツがあります。

ドラッシュ改
BA1ランナーパーツです。

ドラッシュ改
E1ランナーパーツ2枚です。

ドラッシュ改
E2ランナーパーツです。

以上のパーツが、今回入っていました。

次に、使わないパーツを説明します。

ドラッシュ改
こちらは、A「ザクF2」ランナーパーツになります。

赤い○で印をしたのが、今回使わないパーツなのですが、青い○で印をしてるのは、お分かり
頂けるでしょうか?

これらのパーツも、本来使わないパーツなのですが、外すと、90㎜マシンガンとヒート・ホーク
とハンド・グレネードとして組み立てる事が出来るので、今回は組み立てていこうと思います。

ドラッシュ改

ドラッシュ改
こちらは、D・BA1ランナーパーツになります。

こちらも赤い○で印をしたのが、今回使わないパーツです。

それでは、次回から組み立て始めますので、また宜しくお付き合い下さい。

HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)パチ組素組み完成!! ②

さて今日は、昨日に引き続き、ゼータプラス(テスト機イメージカラー)パチ組素組み完成第2弾
として、ウェイブライダー形態時の紹介をします。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
まずこちらは、ゼータプラス本体と武器とウェイブライダー形態時に使うパーツ一式です。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
本体からウェイブライダー形態時使うパーツを全て外しました。

それでは、「ウェイブライダー形態への変形」のインストに沿って、紹介していきます。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
本体からのパーツ外しがインストの1番で、2番がこの写真の中央にあるウェイブライダー形態
時に使うパーツの組み立てでしたので、こちらのは、インスト3番に使うパーツになります。

これらのパーツを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
※インスト4・5番は、本体から取り外した腕の変形の説明でしたが、肩関節の軸を上に上げる
だけですので、省いています。
インスト6番で使うパーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
インスト7番で使うパーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
次のインスト8番は、本体から取り外した足の変形の説明になります。

上が変形前、下が変形後になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
インスト9番で使うパーツです。

これらのパーツを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様にウェイブライダー形態が完成します。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
これは、ウェイブライダー形態時に使わないパーツです。

頭・胴体・腰関節の一部・肩アーマー2つが、あまります。

そうそう、忘れる所でした。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
ウイング部分にあるビーム・ライフルを取り付ける部分です。

ここに下で少し映っているビーム・ライフルを取り付けて完成します。

それでは、ウェイブライダー形態での前後とかを、みていきますね。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
左側を撮影しました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
前です。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
後になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
上からみた状態です。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
下からみた状態です。

これだと、ちょっとビーム・キャノンの肉抜き穴が目立つかな?

さて、以上がゼータプラス(テスト機イメージカラー)のMS形態からウェイブライダー形態への
変形になりました。

次からの写真は、僕がこのゼータプラスを購入して一番やってみたかった事です(笑)。

全て同じ配置の写真になりますが、撮る方向を変えて何枚か撮りましたので、紹介します。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
上からみた3機編成のデルタ編隊になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
斜め横からみた感じとして撮りました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
斜め前からみた感じです。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
最後は、斜め後からみた感じのです。

どうでしょ?
やはりZ系は可変機で、変形したら戦闘機形態にになりますから、今回編隊飛行で楽しみたかっ
たので、3機購入し、組み立てて撮りました。

編隊飛行は他にも色々ありますけど、僕はこの3機で三角の形になるデルタが好きなんですよ。

4機になれば、ダイヤモンドとかアローヘッドとか有名と思いますが、MS部隊の小隊編成が、
3機編成が一般的ですし、ウェイブライダー形態時で編隊を組ませるなら、バランスが良いこの
デルタが一番かな?と僕は思っています♪

それでは最後に、MS形態時の2機と、ウェイブライダー形態時の1機とのショットで、締めく
くりますね。

今回も見て頂き、ありがとうございました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)



関連記事

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② HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)
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⑧ HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)
HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)パチ組素組み完成 ①
HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)パチ組素組み完成 ②

HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)パチ組素組み完成!! ①

今日は、昨日言っていたゼータプラス(テスト機イメージカラー)が全て無事完成しましたので、
紹介します。

まず、前後左右の写真です。

ゼータプラス(テストイメージカラー)

ゼータプラス(テストイメージカラー)

ゼータプラス(テストイメージカラー)

ゼータプラス(テストイメージカラー)

次は、付属パーツ類になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
ウェイブライダー形態時に使用するパーツと、ビーム・サーベル2本、右握り手です。

次に、何時も通りちょっと可動をみてみます。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
両腕を上げて水平になるか?みてみました。

が、一応上がるみたいですが、真っ直ぐにはなりませんでした。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
腕は直角には曲げる事が出来ます。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
今回は、キチンと正座が出来ました。

こうしてみると、上半身の可動がイマイチですが、下半身は流石可変機だけあって可動は良好な
様です。

次に、シールドを取り付ける腕の部分をアップしてみました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
※左側のは左腕・右側のは右腕になります。
この様に、両腕に取り付け穴があります。

ですので、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様にもし、2機分あれば両腕にシールドを取り付ける事も出来ます。

次は、腰部のサイドアーマーにあるビーム・キャノンをアップしてみました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
※左側は稼働後・右側は通常の位置です。
この左側の様にビーム・キャノンを動かす事が出来ますので、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様に、銃口を前に向ける事が出来ます。

大雑把でありますが以上、MS形態時の可動をみてみました。

次は、ポーズを付けて撮ってみた3枚です。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
ビーム・サーベルを2本持たせ、交差させ構えさせてみました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
こちらは、ビーム・サーベルを2本持たせた別バージョンとして、撮ってみました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
ビーム・ライフルを持たせて構えさせてみました。

うーん・・・やはりどうもこのキットは、上半身の可動に制約が多い様です。

上半身と下半身の接続にポールジョイントで接続されているものの、殆ど動きません。

腕の稼働についても微妙でしたね・・・
これまで可変機というと、可動部分が多いイメージでしたけど・・・
完全変形から組変え変形にしたからもあるんでしょうかね?

まぁ、変形した旧1/144のZガンダムとかZプラスとかが、この程度の可動って言えば確かにこの
程度でしたけど・・・

HGUCシリーズとしてみると、ちょっと僕は残念かな?

以上、MS形態時のレビューでした。

今日はここまでにします。

ホントは全部載せたかったんですけど・・・
やはり写真が多すぎるので、ウェイブライダー形態時のレビューは次回に持ち越しとします。

ので、次回も宜しくお願いします。



関連記事

① HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)
② HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)
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HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)パチ組素組み完成 ②

⑧ HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)

今日は残りのパーツを組み立てていきます。

主に、シールドと変形時に使うパーツになります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
インスト34番で使うパーツです。

これらを組み立てシールを張ると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
インスト35番で使うパーツです。

これらを組み立てシールを張り、34番で組み立てたパーツを合わせると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様にシールドが出来ました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
インスト36番は、武器持ち手右のパーツの組み立てと、ビーム・ライフルを手に持たせるか?
ウイングに装着するか?
の選択の解説なのですが、こちらは「手に持たせる」版として写真を撮りました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
こちらは、インスト37番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様にビーム・サーベルが出来ました。

これら武器類をゼータプラス本体に取り付けると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

次に変形時に使うパーツ類を組み立てていきます。

その前に、まずこちらを、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
※左が素のパーツで、右が塗装後のパーツです。
胸のダクト部分と同じくガンダムマーカースミ入れペンを使って、塗りました。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
「ウェイブライダー形態への変形」のインスト2番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
※今回はまだ変形させる訳ではないので、本体からのパーツ部位は省いています。
インスト6番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様な場所に取り付けます。

これで、ゼータプラス(テスト機イメージカラー)の組み立ては全て終了しました。

次回は、完成レビューをしますので、宜しくお願いします。

今日はこれにて以上です。

⑦ HGUC 1/144 ゼータプラス(テスト機イメージカラー)

今日は上半身と下半身との接続部分に取り付けるパーツから、背中のウイングとビーム・ライフル
まで組み立てていきます。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
中央のパーツがインスト28番で使うパーツです。

このパーツのゲートを処理して、上半身と下半身の間に取り付けると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

もうMS単体としてなら、殆ど出来た様なものですね(笑)。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
インスト29番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
インスト30番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
インスト31番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になります。

インスト32番は、これまで組み立てたウイングパーツの取り付け説明になります。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
中央の本体から、上のパーツが29番で、左のパーツが30番、右のパーツが31番になります。

これらのパーツを取り付けると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様になりました。

次は、ビーム・ライフルですね。

ゼータプラス(テストイメージカラー)
インスト33番で使うパーツです。

これらを組み立てると、

ゼータプラス(テストイメージカラー)
の様にビーム・ライフルが出来ました。

今日は以上になります。
プロフィール

Author:ななし
北海道の東に住む30代後半の自称、連邦量産機バカ。
主に1/144のガンプラ好きのななしが、タイトルの如く、パチ組み素組で組み立てた物とかを、呑気にアップしていこうと思って始めました。
そんなブログですが、一つ宜しくお願いします。

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